Enjoy a 'Kamishibai' (Picture Story Show) after coloring!
These stories are designed as traditional Japanese folktales in a picture story format. After you've finished coloring, have fun performing and playing 'Kamishibai' with your grandparents, teachers, or parents!

物語の塗り絵 - 童話や昔話の世界を楽しむ

懐かしい物語・昔話の無料塗り絵(読み聞かせ・短いあらすじ付)

桃太郎やかぐや姫など、誰もが知る日本の昔話や伝説を、起承転結の4枚の塗り絵にしました。デイサービス等のレクで使いやすい**「5分で読める短いあらすじ・紙芝居原稿」**を完備。
順番に塗っていくことで物語を追体験でき、みんなで物語を振り返る「回想レク」の素材としても最適です。
★完成見本とあらすじの利用で、簡易的な紙芝居も可能です!
※PCで画像の上にマウスを乗せると、完成見本が表示されます。各物語の「あらすじ・紙芝居原稿」は小ウィンドウで立ち上がり、そのまま印刷してご利用いただけます。

物語・昔話の塗り絵一覧

金の斧・銀の斧(きんのおの・ぎんのおの)

泉に斧を落とした正直なきこりに、水の神様から思いがけないごほうびが。噓をついた欲張り者はすべてを失ってしまう、正直の大切さを教える教訓話。 📜 あらすじと紙芝居原稿を読む/印刷する >

金の斧・銀の斧(その一)

正直者のきこりのおじいさんが、大切な斧を泉に落としてしまい途方にくれます。
この塗り絵を開く

金の斧・銀の斧(その二)

泉から現れた水の神様が、金の斧と銀の斧を差し出しておたずねになります。
この塗り絵を開く

金の斧・銀の斧(その三)

水の神様は正直なおじいさんに感心し、三本の斧をすべて授けます。
この塗り絵を開く

金の斧・銀の斧(その四)

嘘をついた欲張りなきこりは、水の神様に見抜かれ何ももらえませんでした。
この塗り絵を開く

天狗の隠れ蓑(てんぐのかくれみの)

とんち上手な彦一が、竹の筒を「遠めがね」と偽って天狗から姿を消す隠れ蓑を手に入れる愉快な物語。透明人間になった彦一のいたずらの結末やいかに。 📜 あらすじと紙芝居原稿を読む/印刷する >

天狗の隠れ蓑(その一)

とんち上手な彦一が、山の中で不思議な蓑を持った天狗と出会います。
この塗り絵を開く

天狗の隠れ蓑(その二)

彦一はただの竹の筒を「遠めがね」と偽り、天狗と隠れ蓑を交換します。
この塗り絵を開く

天狗の隠れ蓑(その三)

隠れ蓑をかぶった彦一が、姿を消して町中でゆかいないたずらをします。
この塗り絵を開く

天狗の隠れ蓑(その四)

囲炉裏の火で隠れ蓑が燃え、彦一のいたずらの日々が終わります。
この塗り絵を開く

因幡の白兎(いなばのしろうさぎ)

ウサギが鮫に騙されて皮を剥かれ、大国主神のアドバイスで蒲の穂に体を包んで傷を癒やし、最後は島を治める王となる昔話。 📜 あらすじと紙芝居原稿を読む/印刷する >

因幡の白兎(その一)

朝焼けの海岸。ウサギが海を渡ろうと、潮風を受けながら前へ進んでいる様子が描かれています。
この塗り絵を開く

因幡の白兎(その二)

海の中で鮫に騙され、苦しい思いをしているウサギの姿。船は揺れ、周囲には危険が迫っています。
この塗り絵を開く

因幡の白兎(その三)

大国主神から教わった蒲の穂で体を包み、傷が癒される瞬間。温かい光に包まれたウサギの安堵した表情が印象的。
この塗り絵を開く

因幡の白兎(その四)

島が平和を取り戻し、ウサギは人々から祝福を受けながら、新しい王として輝いている結末の場面。
この塗り絵を開く

養老の滝(ようろうのたき)

老いた父の薬のために滝の水を汲む息子の旅。滝壺で出会った不思議な出来事は、やがて「養老」の元号を生み出す神話となる。 📜 あらすじと紙芝居原稿を読む/印刷する >

養老の滝(その一)

老いた父を想い、旅立ちを決意する場面。
この塗り絵を開く

養老の滝(その二)

深い森を抜け、滝へと向かう道のり。
この塗り絵を開く

養老の滝(その三)

滝壺で水が酒に変わる神秘の瞬間。
この塗り絵を開く

養老の滝(その四)

父に酒を振る舞い、笑顔があふれる場面。
この塗り絵を開く

阿波の狸合戦

徳島県に伝わる、狸界を二分した壮大な化かし合いの合戦物語。金長狸が仲間と共に戦う姿は迫力満点です。 📜 あらすじと紙芝居原稿を読む/印刷する >

阿波の狸合戦(その一)

阿波の国に住む立派な金長狸。子分たちと穏やかに暮らす始まりの場面です。
この塗り絵を開く

阿波の狸合戦(その二)

師匠の六右衛門狸と対立し、狸たちが二手に分かれる緊迫のシーンです。
この塗り絵を開く

阿波の狸合戦(その三)

いよいよ大合戦!武士や姫に化けた狸たちが入り乱れる賑やかな一コマです。
この塗り絵を開く

阿波の狸合戦(その四)

戦いが終わり、金長狸が土地の守り神として祀られる大団円の場面です。
この塗り絵を開く

コロポックル

北海道のフキの葉の下に住む、心優しく恥ずかしがり屋な小さな人たち。人間の好奇心がもたらした、少し切なくも美しいアイヌの伝説。 📜 あらすじと紙芝居原稿を読む/印刷する >

コロポックル(その一)

霧深い森、巨大なフキの葉の下に住む小さな妖精、コロポックル。彼らは姿を隠し、人間に贈り物を届けていました。
この塗り絵を開く

コロポックル(その二)

人間たちは、優しいコロポックルの姿を見たいと願うようになりました。ある夜、一人の若者が窓辺に隠れます。
この塗り絵を開く

コロポックル(その三)

贈り物を届けに来たコロポックルの手を、若者が突然掴みました。姿を見られたコロポックルは、驚きと悲しみに震えます。
この塗り絵を開く

コロポックル(その四)

コロポックルは人間に失望し、森から去っていきました。それ以来、彼らの姿を見ることは二度とありませんでした。
この塗り絵を開く

分福茶釜(ぶんぶくちゃがま)

罠から助けられた狸が茶釜に化けて恩返し。綱渡りで大評判となり、持ち主を幸せにする心温まる物語。 📜 あらすじと紙芝居原稿を読む/印刷する >

分福茶釜(その一)

罠にかかった狸を助けてあげる場面。
この塗り絵を開く

分福茶釜(その二)

茶釜に化けた狸に驚く男の場面。
この塗り絵を開く

分福茶釜(その三)

狸の綱渡りが大評判になる場面。
この塗り絵を開く

分福茶釜(その四)

感謝した男が狸を寺へ納める場面。
この塗り絵を開く

笠地蔵(かさじぞう)

雪の中のお地蔵様に笠を被せた貧しい爺様。大晦日の夜、お地蔵様が宝物を届けてくれる恩返しの話。 📜 あらすじと紙芝居原稿を読む/印刷する >

笠地蔵(その一)

雪の中、笠を売りに行くお爺さん。
この塗り絵を開く

笠地蔵(その二)

お地蔵様に笠を被せてあげる場面。
この塗り絵を開く

笠地蔵(その三)

夜中にお地蔵様がやってくる場面。
この塗り絵を開く

笠地蔵(その四)

届いた贈り物に喜ぶ老夫婦。
この塗り絵を開く

鶴の恩返し(つるのおんがえし)

罠から助けられた鶴が美しい娘に姿を変え、自分の羽で素晴らしい布を織って恩返しをする切ない物語。 📜 あらすじと紙芝居原稿を読む/印刷する >

鶴の恩返し(その一)

罠にかかった鶴を助ける場面。
この塗り絵を開く

鶴の恩返し(その二)

娘が機を織る場面。
この塗り絵を開く

鶴の恩返し(その三)

約束を破って覗いてしまう場面。
この塗り絵を開く

鶴の恩返し(その四)

正体を知られ空へ帰る鶴。
この塗り絵を開く

舌切り雀(したきりすずめ)

心優しいお爺さんに可愛がられた雀と、欲張りなお婆さんの運命が「大小のつづら」で大きく分かれる教訓話。 📜 あらすじと紙芝居原稿を読む/印刷する >

舌切り雀(その一)

お爺さんがスズメを可愛がる場面。
この塗り絵を開く

舌切り雀(その二)

お婆さんがスズメを追い出す場面。
この塗り絵を開く

舌切り雀(その三)

大きなつづらと小さなつづら。
この塗り絵を開く

舌切り雀(その四)

欲張りお婆さんとお化け。
この塗り絵を開く

桃太郎(ももたろう)

桃から生まれた桃太郎が犬・猿・キジを仲間にし、鬼ヶ島で悪い鬼を退治して平和を取り戻す勇壮な物語。 📜 あらすじと紙芝居原稿を読む/印刷する >

桃太郎(その一)

川から大きな桃が流れてくる場面。
この塗り絵を開く

桃太郎(その二)

仲間を連れて鬼ヶ島へ出発。
この塗り絵を開く

桃太郎(その三)

鬼ヶ島での激しい戦い。
この塗り絵を開く

桃太郎(その四)

宝物を積んで村へ帰還。
この塗り絵を開く

かぐや姫(竹取物語)

竹の中から見つかった光り輝く姫が美しく成長し、やがて十五夜の満月の夜に月へと帰っていく日本最古の物語。 📜 あらすじと紙芝居原稿を読む/印刷する >

かぐや姫(その一)

光る竹の中に姫を見つける場面。
この塗り絵を開く

かぐや姫(その二)

美しく成長したかぐや姫。
この塗り絵を開く

かぐや姫(その三)

月を見上げて悲しむ姫。
この塗り絵を開く

かぐや姫(その四)

迎えの使者と共に月へ帰る場面。
この塗り絵を開く

浦島太郎(うらしまたろう)

亀を助けた浦島太郎が竜宫城で夢のような時間を過ごすが、玉手箱を開けて老人になってしまう不思議な物語。 📜 あらすじと紙芝居原稿を読む/印刷する >

浦島太郎(その一)

いじめられている亀を助ける場面。
この塗り絵を開く

浦島太郎(その二)

亀に乗って竜宮城へ。
この塗り絵を開く

浦島太郎(その三)

乙姫様との楽しい宴。
この塗り絵を開く

浦島太郎(その四)

玉手箱を開けて老人になる場面。
この塗り絵を開く

ダイダラボッチ(だいだらぼっち)

山や湖を作り出したとされる日本の巨大な妖怪(神様)。その雄大な国造りの伝説を辿る物語。 📜 あらすじと紙芝居原稿を読む/印刷する >

ダイダラボッチ(その一)

山を作る巨大な妖怪。
この塗り絵を開く

ダイダラボッチ(その二)

足跡が大きな湖になる場面。
この塗り絵を開く

ダイダラボッチ(その三)

富士山を作るために土を運ぶ場面。
この塗り絵を開く

ダイダラボッチ(その四)

山並みの一部となり眠る場面。
この塗り絵を開く

花咲か爺さん(はなさかじいさん)

お爺さんと愛犬シロの絆。枯れ木に美しい桜を咲かせ、殿様からご褒美をもらう痛快な物語。 📜 あらすじと紙芝居原稿を読む/印刷する >

花咲か爺さん(その一)

お爺さんと愛犬シロ。
この塗り絵を開く

花咲か爺さん(その二)

シロが示した場所から大判小判。
この塗り絵を開く

花咲か爺さん(その三)

意地悪な隣人が灰を撒く場面。
この塗り絵を開く

花咲か爺さん(その四)

枯れ木に花を咲かせる大団円。
この塗り絵を開く

一寸法師(いっすんぼうし)

お椀の舟に乗って都へ上った小さな若者が、鬼を退治して打ち出の小槌で立派な姿になる出世物語。 📜 あらすじと紙芝居原稿を読む/印刷する >

一寸法師(その一)

お椀の舟で都へ上る場面。
この塗り絵を開く

一寸法師(その二)

お姫様と一緒に過ごす場面。
この塗り絵を開く

一寸法師(その三)

鬼に飲み込まれながら戦う場面。
この塗り絵を開く

一寸法師(その四)

打ち出の小槌で立派な若者に。
この塗り絵を開く

カチカチ山(かちかちやま)

お爺さんの敵を討つため、賢いウサギが知恵を絞って意地悪なタヌキを懲らしめる日本の代表的な昔話。 📜 あらすじと紙芝居原稿を読む/印刷する >

カチカチ山(その一)

いたずら狸とお婆さん。
この塗り絵を開く

カチカチ山(その二)

狸の背負った柴に火をつける場面。
この塗り絵を開く

カチカチ山(その三)

唐辛子を塗って懲らしめる場面。
この塗り絵を開く

カチカチ山(その四)

泥の舟に乗った狸が沈む場面。
この塗り絵を開く

金太郎

足柄山で熊と相撲をとるほど力持ちの男の子が、やがて立派な侍となって都で活躍する元気いっぱいの物語。 📜 あらすじと紙芝居原稿を読む/印刷する >

金太郎(その一)

熊と相撲をとる金太郎。
この塗り絵を開く

金太郎(その二)

動物たちと山を駆け回る場面。
この塗り絵を開く

金太郎(その三)

まさかりで大木を動かす場面。
この塗り絵を開く

金太郎(その四)

立派な侍となり都へ向かう場面。
この塗り絵を開く

おむすびころりん

落としたおむすびを追ってネズミの国へ。優しいお爺さんと欲張りなお爺さんの対比が面白い昔話。 📜 あらすじと紙芝居原稿を読む/印刷する >

おむすびころりん(その一)

おむすびを穴に落とす場面。
この塗り絵を開く

おむすびころりん(その二)

ネズミの国でご馳走になる場面。
この塗り絵を開く

おむすびころりん(その三)

お礼の宝物をもらう場面。
この塗り絵を開く

おむすびころりん(その四)

欲張りな隣人が真っ暗な穴に落ちる場面。
この塗り絵を開く

さるかに合戦

ずる賢い猿に柿をぶつけられた親ガニの敵を討つため、子ガニと栗・臼・蜂が協力して立ち向かう物語。 📜 あらすじと紙芝居原稿を読む/印刷する >

さるかに合戦(その一)

柿の種と握り飯を交換する場面。
この塗り絵を開く

さるかに合戦(その二)

怪我をした親ガニと集まる仲間たち。
この塗り絵を開く

さるかに合戦(その三)

猿の家に忍び込んで待ち伏せ。
この塗り絵を開く

さるかに合戦(その四)

臼が落ちてきて猿を懲らしめる場面。
この塗り絵を開く
御喜楽 ホーム
御喜楽おきらく
無料印刷の塗り絵サイト
✉️
全80作品
物語・昔話
高齢者レクリエーション・介護施設で使える無料塗り絵一覧です。A4印刷・カラー見本付き。
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
作品
御喜楽について • 利用規約 • プライバシーポリシー
© 2026 御喜楽(g3b3.net) All Rights Reserved.